MV AGUSTA 900 S Arthuro Magni Cento Valli

2012年12月25日NomesobonBBSに4気筒の売物情報の投函が、車両の情報を見るとMV AGUSTA 900 MAGNI Special.です。
フレームはマーニの旧型、おぉこれは「買い」鴨と!(^^)!、帰省ラッシュになる前に名古屋まで、先約1名様で私は二番手、
権利が回ってきたら、これも縁だと思ってと密かに期待していたところ、先約様が見送られたことで私のところへ・・・
「やった〜」買ってしまいました4気筒!
Page: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
ゼッケンは楕円  2019/12/19
 

カウルサイドのゼッケンが到着しました。
位置調整が難しく何度も手本と比較して位置決めして、Kさんの指摘で「あらっ、やや潰れぎみ」ですかね。

カウルゼッケン  2019/12/15
 

当時のゼッケンは黄色の下地に数字を貼り付けるタイプです。
この大きさにレギュレーションが存在していたのかは不明ですが一応に各車両のゼッケンのサイズは同じです。
てっきり博物館の展示車両も同じだろうと思って作成したのですが当時の現車よりも大きいようです。
ゼッケンプレートは再作成ですね。

四角ライト ドカ用  2019/12/12
 

かなり昔にDUCATIのCEV四角ライトを入手していましたのでこちらに交換してみました。
おーいい感じで納まっています。

カウル仮装着  2019/12/11
 

カウルを仮装着しゼッケンプレートを取り付けます。
あらーゼッケンプレートの下部がライトケースに当たってしまいます。
このカウル3個目なのですが、MAGNI製のカウル、オリジナル、オリジナル複製とそれぞれ形状が微妙に違います。
カウルの傾きを前傾にするなどしていたこともありほんの少しですが当たります。

銀と赤  2019/12/03
 

カウルの塗装が進み銀入ります。
銀が入ると締まってきますよね。

フロントゼッケンプレートのその後  2019/12/01
 

何度となくゼッケンプレートのインテークのサイズを調整しいい感じになりました。
カウルの厚さもあるので境目をパテで埋め塗装します。
フロントのゼッケンは白色です。レースを公道で行う場合は白ゼッケンなんですね。アグスタに博識なK様より伺いました。

赤と銀  2019/11/21
 

赤と銀の比率は最大のテーマです。
レーサーは赤の比率が若干少なくタンク下の赤帯は細いのです。
市販車は赤帯は太い、このイタリア人のセンスははかり知れないものがあります。
レーサーと市販車は車格も違いますのでレーサーと同じにするとちょっと変な感じになります。
なのでレーサーよりも太く市販車よりも細い微妙な感じの太さにします。

サイドスタンドの追加加工  2019/11/21
 

この前の試走でサイドスタンドに足が届かず苦労をしました。
跳ね上げのための足を追加してもらいます。

カウル内側の塗装  2019/11/17
 

カウルの内側は黒色です。
先にカウル内側を仕上げます。

フロントゼッケンプレート  2019/11/17
 

フロントのゼッケンプレートはレーサーと同様にと、メッシュは貼れませんがパンチングメッシュであれば。。。

スクリーンカット  2019/11/03
 

無事にスクリーンカット完了です。

タンクステッカー  2019/11/09
 

ゼッケンプレートのアミアミの件で工房にお邪魔した時にタンクステッカーの位置決めと貼り付けをおこないました。
タンクステッカーの位置も肝でしてレーサーと市販車ではかなり異なります。
レーサーはタンク上部です、市販車はタンクの真ん中あたりです。
ステッカーで魂が入りましたね

カウル加工  2019/11/03
 

レーサー形状にあわせるべく削加工したカウルです。

カウルの位置決め  2019/10/23
 

話は前後しますがラウンドガレージのツーリングまでにカウルが間に合いませんでした。
AGUSTAのカウルの角度はたいへん重要でして標準で装着するとサイクロン号みたいになってしまいます。
今回も何度も角度を確認して位置決めをしてもらいました。
レーサーと比較するとハンドル回りの形状が少し違いますので削って近づけいます。

カウルスクリーン  2019/11/03
 

標準で装着できるカウルスクリーンはこの世にはありません。なにがしらのスクリーンを加工して装着します。今回にはMHRのものです。
もととなるスクリーンはAGUSTAオーナー様から以前譲っていただいたものです。
形状を模倣して削ります。

Round Garageツー2019秋  2019/10/26-27
 

ばたばたで週末が来ました。金曜に工房へお邪魔して走れる状態を確認し26日の朝に車両にまたがり出発です。
6年ぶりの公道復帰です。いやータンク長い、ステップ位置高い。膝まがらない。。。この体形ではちょっと大変です(汗)
450Kmほど無事に戻ってこれました。

車検取得  2019/10/23
 

季節外れの台風でタンク、シートカウルの塗装は難航・・・
2019/10/23車検を取得し公道復帰です。
車検証の画像はありません。

点火まわり全交換  2019/10/20
 

疑わしきは交換の精神で点火回り全部新品です。
イグニッションコイル、プラグコード、プラグキャップ交換。
ポイントレス化のみ行いました。
失火はなくなりました。

点火を見ていると時々失火する  2019/10/09
 

たまに点火が失火するようです。
デスビのガバナースプリングとコンデンサー交換して大分安定したのですが、点火を見ていると時々失火するので調査継続です、火も弱い感じです。

重かった乾式クラッチ  2019/10/08
 

ドライクラッチに改装して重くて重くてたまらかったクラッチですが、解消できたようです。
スプリング、カラーを調整しナットを新調、マーニ乾式のスプリングを付けた方が軽くなるようです。

Page: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |

 

 

- Topics Board -